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SHIELDS UP!日本版ウェビナー アーカイブ

下の再生リストから過去のウェビナーを選んで観る事ができます。

Shields Up!


ウェビナー1: Microchip社セキュリティ デバイスCryptoAuthentication™向けTrust Platformの紹介

このウェビナーでは、Microchip Trust Platformが提供するセキュリティデバイス向けの3種類の設定サービス、開発用のツールスイート、一般的なユースケースのサンプルコードを紹介します。また、シンプルなサプライチェーンプロセスで秘密鍵が保護できることも紹介します。



ウェビナー2: ファームウェアの信頼性を高めるアプリケーション プロセッサ向けセキュアブート

本ウェビナーでは、Microchip社のCEC1702暗号組み込みコントローラを使ったアプリケーション プロセッサのセキュアブートを紹介します。セキュアブートとは何か、セキュアブートが必要な理由、CEC1702の機能詳細、セキュアブートの手順、ファームウエア ソリューションについて解説します。



ウェビナー3: クラウド接続における知的財産の保護

クラウド対応アプリケーションおよびビジネスの急激な発展は、ネットワーク接続領域の拡大を促進しています。これに伴い、お客様の知的財産に対するハッカー、偽装者、競合他社からの脅威がよりグローバルに深刻化しています。このウェビナーでは、Microchip社のパートナーであるTrustonic社のハードウェアとソフトウェアによるハイブリッドソリューションを使ってセキュリティ脅威に対処する方法を紹介します。



ウェビナー4: Microchip Trust&GO: カスタマイズ不要のセキュリティ デバイスでAWS IoTの世界へ

このウェビナーでは、設定済みでカスタマイズ不要なIoT向けセキュリティデバイスを紹介します。さらに、AWS IoT への登録、認証が初めてでも分かりやすいように詳しく説明します。



ウェビナー5: 車載ネットワークのセキュリティ: セキュリティIC、セキュアブート、メッセージ認証

今日の自動車は高度な電子装備を持つようになりました。より多くのノードがCAN FDのネットワークに接続され、またインターネットを通じてファームウエアが更新されるようになりました。自動車はより便利になりつつありますが、同時にハッカーの攻撃に対して脆弱になりつつもあります。このウェビナーでは車載ネットワークをハッカーから守るためのセキュリティIC、セキュアブート、セキュア ファームウエア アップデート、メッセージ認証等の技術について説明します。



ウェビナー6: PolarFire® SoC FPGAのセキュアブート

PolarFire SoC FPGAには、すぐに使えるセキュアブート機能が用意されています。デバイス内蔵の物理的複製困難関数 (PUF) テクノロジーにより保護されているセキュアな不揮発メモリを使って、お客様自身のやり方でセキュアブートをどう展開するかを、このセミナーで学ぶことができます。



ウェビナー7: サイバー攻撃に対する回復性を備えたプラットフォームの実現とNIST 800-193への準拠

本セミナーでは、米国政府機関のセキュリティ対策の指針の1つであるNIST 800-193ついての紹介と、そこで定義される「サイバー攻撃に対する回復性を備えたプラットフォーム」の実現に向けたMicrochip社のソリューションをご紹介します。



ウェビナー8: Wi-Fi®エンタープライズ セキュリティ ソフトウェア

多くの人々はWPA2を使ったWi-Fiホーム ネットワークへのログイン方法をよく知っています。しかし、大学のキャンパスや企業の施設では、より高度なセキュリティ プロトコルが要求されます。今回のウェビナーでは、セキュリティの厳しいネットワーク環境にアクセスするための各種要件について説明します。



ウェビナー9: Microchip社セキュリティデバイスTrustFLEXを用いたファームウェア保護の実装

Microchip社のセキュリティデバイスATECC608A TrustFLEXを使うと、組み込み製品におけるマイコンのセキュアブート、無線通信時(例: OTAアップデート)における公開鍵とファームウェアIPの保護が可能です。このウェビナーでは、ファームウェア保護実装の流れを分かりやすく図で示します。さらに、Microchip社が提供するTrust Platform Design Suite開発ツールでファームウェアを検証する方法を説明します。



ウェビナー10: セキュリティデバイスTrustFLEXによるブランド価値や収益の保護

お客様の会社の収益、ブランド価値、知的財産を保護するにはアクセサリおよび周辺機器の認証が必要であり、これにはMicrochip社のCryptoAuthentication™ファミリ セキュア エレメントとTrust Platformツールが役立ちます。本プレゼンテーションでは、設定済みのATECC608A TrustFLEXセキュア エレメントとTrust Platform Design Suiteソフトウェア ツールを使ってセキュアな認証を容易に実装する方法を、手順を追って解説します。



ウェビナー11: Microchip社の車載向けセキュリティ ソリューション

本セッションではMicrochip社の車載向けセキュリティ ソリューションを紹介します。Microchip社は産業用・コンシューマ向けにセキュリティ製品を20年以上提供してきました。そこから得られた知見および各車両メーカーとの議論を基に、車載向けに仕様最適化を図った新しい製品の提供を近日中に開始いたします。セキュアOTA、セキュアブート、CANメッセージ認証等のアプリケーション例を挙げながら、Microchip社の車載向けセキュリティ ソリューションがどのように役立つか具体的に解説します。



ウェビナー12: Microchip社セキュリティデバイスTrustFLEX ATECC608とwolfSSLによるTLS通信の実現

wolfSSL TLSスタックとMicrochip社TrustPlatformのTrustFLEX ATECC608セキュリティデバイスでX509証明書を使用して相互認証を実装する方法を紹介します。まずTLSによるセキュア通信について説明し、次にArm®コアを採用したMicrochip社製32ビット マイクロコントローラATSAMD21およびWi-Fi®モジュールWINC1500を使用したデモを行い、相互認証を簡単に実現できることを実演します。