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MPLAB® X統合開発環境(IDE)

mplblgo

MPLAB® X IDE (統合開発環境)は、Microchip社製マイクロコントローラおよびデジタル シグナル コントローラ向けアプリケーションをPC (Windows®、Mac OS®、Linux®)上で開発するためのソフトウェア プログラムです。この開発ツールは統合開発環境(IDE)と呼ばれ、組み込みマイクロコントローラのコード開発向けに1つに統合された「環境」を提供します。

MPLAB® Xは、PIC®マイクロコントローラ開発ツールチェーンに多くの変化をもたらします。従来バージョンのMPLAB® IDEは完全な自社開発ソフトウェアでしたが、MPLAB® X IDEはオープンソースのOracle NetBeans IDEに基づきます。この方式を採用した事により、お客様からご要望が多く寄せられる機能を素早く簡単に追加できるようになりました。また、アーキテクチャの拡張性が大きく向上したため、将来に向けてさらなる新機能の追加も可能です。

MPLAB X IDE – 同じ機能、新しいデザイン

最新版のMPLAB X IDEではパワフルな機能はそのままにユーザ インターフェイスを使いやすくしました。新しいユーザ インターフェイスは以下のスクリーンショットをご覧ください。

block-diagram
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Tabs / MPLAB® X
特長
ダウンロード
関連文書
アーカイブのダウンロード

特長

ワンクリック」操作

ワンクリック操作で「make」、「プログラミング」、「デバッグ/実行」が可能です。他のIDEでビルドする場合、デバッグ セッションを始める前にハードウェアを接続してターゲットにプログラミングする必要があります。

MPLAB® Xでは、それらを全て1つのアクション ボタンだけで行えます。「Run」、「Program」、「Debug Run」ボタンをクリックすると、MPLAB Xは「make」を開始し、変更をチェックして関連した全ての更新をビルドします。さらにツールへ接続してイメージをプログラミングし、イメージのデバッグまたは実行を開始します(オプションにより、これらの動作を別々に実行する事もできます)。

複雑なコードを分かりやすく解析できるコールグラフ

自分が作成したコードを解析する場合、あるいは他人が書いたコードを読んで理解する必要がある場合、コールグラフを使うと、他の関数から呼び出されている全ての関数の静的なコールツリーを表示できます。コールツリーをPNB (Portable Network Graphics)フォーマットの画像としてエクスポートする事もできます。

プロジェクト内で複数のコンフィグレーションをサポート
1つのプロジェクト内で、同じソースファイルのセットを異なる複数の方法でビルドする事ができます。各「コンフィグレーション」に対して異なるコンパイラ オプション、ハードウェア ツール、ターゲット デバイスを設定する事ができます。
同一コンパイラの複数バージョンをサポート


同じコンパイラの複数のバージョンをインストールできます。バージョンの数に制限はありません。これらはバージョン番号によって識別されます。プロジェクトごとに異なるバージョンを選択できます。これにより、IDE内で同時に複数のコンパイラのインスタンスを使う事ができます。

コンパイラの新しいリリースを試用しながら、プロジェクトでは旧バージョンを使い続ける事ができます。


同一タイプの複数デバッグツールをサポート

MPLAB® Xでは、コンピュータに同時に複数のデバッグツールを接続できます。プロジェクトまたはプロジェクト内のコンフィグレーションに応じて異なるツール (プログラマ、シミュレータ等)を選択できます。この機能により、MPLAB® Xをインストールした1つのコンピュータを使って同時に複数のターゲットをデバッグできます。

リアルタイムの構文解析をサポート

リアルタイムの構文解析とは、ユーザがCパーサには認識できない誤ったコードを入力した時に警告を表示する機能です。この機能により、コンパイル実行以前に多くの誤入力を修正する事ができます。

既存のMPLAB® 8プロジェクトをインポートし、同一ソースを新旧両方のIDEで使用可能

既存のMPLAB® 8プロジェクトをインポートする事により、新旧どちらのIDEでも同じコードを開発できます。同じコンパイラとデバッグツールを使う事により、コードの整合性を常に保てます。このような柔軟性により、MPLAB® 8プロジェクトに影響をおよぼさずにMPLAB® X IDEを使えます。

宣言とincludeファイルに素早く移動できるハイパーリンクをサポート


関数、変数、マクロにマウスを合わせてCTRLキーを押すと宣言文が表示されます。include文ではファイル名が表示されます。ハイバーリンクをクリックすると宣言部またはインクルード ファイルに移動します。右クリックしてコンテクスト メニューから[Navigate]>[Go to Declaration]を選択する方法も使えます。
コード テンプレートをサポート


IDEでは、各種の定義済みコード テンプレートが利用できます。数文字の略号を入力してから<Tab>キーを押すと、テンプレートの内容をソースコードに挿入できます。テンプレート領域に値を入力すると、コード内の対応する領域にも同じ値が入力されます。ユーザ独自のライブ テンプレートを作成する事もできます。図では「func」コードテンプレートを選択しています。関数を説明するためのコメントにパラメータを入力すると、コード内の実際の関数にも同じ内容が入力されます。
ファイルコード テンプレートを使ってライセンスヘッダやテンプレート コードをソースコードに入力可能
新規ファイルを作成する際に、テンプレート ファイルから選択したテンプレート コードをソースコードに挿入できます。

ローカル履歴を使ってシステム内の変更を追跡可能


ローカル履歴ユーティリティを使うと、バージョン管理を最後に更新した時点からソフトウェアがどのように変更されたのかを表示できます。この機能は、ソフトウェア変更履歴の追跡に非常に便利です。
ユーザ独自のコード フォーマット スタイルを定義可能


個人または企業で使う標準的なコード フォーマットを定義してエディタ内で使えます。フォーマットを適用するファイルを選択し、[Source]>[Format]メニューを選択するだけで、そのファイル内のソースコードにテンプレートのフォーマットを適用できます。
「Tasks」ウィンドウによる特定キーワードを含むコード行の抽出


「Tasks」ウィンドウには、「TODO」や「FIXME」等のキーワードを含むコメント行が自動的に表示されます(キーワードはカスタマイズ可能です)。この機能を使うと、確認が必要と思われる箇所等にマークを付けておき、後で簡単に見つけ出す事ができます。
マクロ展開の表示


マクロは非常に便利ですが、正しい条件で定義しないと予期せぬ結果を招く場合があります。このウィンドウは、プリプロセッサによる処理後に、コンパイラがどの部分をコンパイルするのかを示します。マクロ展開の表示により、どの値が展開されるのかを正確に知る事ができます。このウィンドウにはコンパイルされないコードブロックは表示されません。MPLAB® Xのエディタ ウィンドウは全ての #ifdef/#endif ブロックを表示します。インクルードされないセクションは、コメント色(既定値では灰)で示されます。
カスタマイズ可能な「Memory」ウィンドウ


メモリのタイプに応じて「Memory」ウィンドウの表示を柔軟にカスタマイズできます。また、ドロップダウン メニューで表示形式を選択できます。これにより、メニューを操作しなくても、簡単に表示を切り換える事ができます。
新しい「Project Status」ウィンドウ


1つのウィンドウに、プロジェクトに関連する全情報と環境をまとめて表示します。このウィンドウはデバイス名、デバッグツール、言語ビルドツール、接続状態、「Memory」セクション(RAMおよびフラッシュメモリの総容量/使用量/デバッグツールによって予約されている容量)、チェックサム、ブレークポイント(シリコン リソース)ステータスを表示します。デバッグツールから提供されるデバイスID、ファームウェア バージョン、電圧等の追加情報もこのウィンドウに表示されます。
プロジェクトで使うデバッガツールのファームウェア バージョンを指定可能


この機能を使うと、プロジェクトで使っていたファームウェア バージョンを覚えておく必要がありません。MPLABは、そのプロジェクトで使っていたファームウェア バージョンを記憶しており、デバッガに接続するとそのバージョンを復元します。

一度設定すれば、忘れてしまう事ができます。

2種類の「Disassembly」ウィンドウ

この新しい「Disassembly」ウィンドウは、デバッガの現在の実行ポイントに対応する高級言語関数の、逆アセンブルしたメモリ内容を表示します。このウィンドウは、デバッグ セッション中にのみ、[Window]>[Debugging]メニューから開く事ができます。この機能は、アセンブリレベルでプログラム実行をデバッグする際に非常に便利です。

これとは別に、MPLAB® IDE v8.xと同様の「Disassembly」リスティング ウィンドウも利用できます。このウィンドウは[Window]>[Output]メニューから開きます。このウィンドウは、現在のプロジェクト用にコンパイラが生成したコードの逆アセンブラコードを表示します。このウィンドウには、逆アセンブラコードと元の高級言語ソースコードが交互に表示されるため、プロジェクト内の各ソースコード行に対応するコンパイル結果を見る事ができます。この表示には、ビルド済みプロジェクト内のデバッグライン テーブルが必要です。このため、デバッグ情報を含めてプロジェクトをビルドする必要があります。

ソフトウェア「Call Stack」ウィンドウと関数の引数の表示

「Variables」および「Call Stack」ウィンドウを一緒に使うと、コールチェーン内の各関数のローカル変数の履歴を調べる事ができます。例えば、「Variables」ウィンドウを「Output」ウィンドウ枠の下部に配置すると、「Call Stak」ウィンドウ内で選択した関数とローカル変数の相互作用を同時に表示できます。
特定の変数だけを表示可能な「Variables」ウィンドウ


「Variables」ウィンドウは、プログラム カウンタ (カーソル位置)の近くで使われる変数だけを表示するように設定できます。このモードでは、ローカル変数以外に、関数に関連して使われるグローバル変数も表示できます。

プログラム カウンタの現在位置の関数に関連して定義されている全ての変数を表示するように「Variables」ウィンドウの表示モードを設定した場合、グローバルに定義された2つの変数はリストから除外されます。

自動補完(オートコンプリート)機能



MPLAB® Xエディタのコード補完機能により、プログラムコードを素早く正確に書く事ができます。

ソースコード管理機能を内蔵


新しいIDEは、3種類のソース管理プログラムを内蔵しています。その他の管理プログラムも、NetBeansコミュニティから入手できます。

「Navigation」ウィンドウによるコードへの素早いアクセス


「Navigation」ウィンドウを使うと、大規模なコードベースの中の特定箇所へ素早く移動できます。コンテクスト メニューを使って検索対象を絞り込む事もできます。

完全にカスタマイズ可能なワークスペースと複数ディスプレイによる表示をサポート


ツールバーの内容をカスタマイズしたり、各種ウィンドウを最小化してサイドバーに配置し、必要な時に開く事ができます。エディタ内のタブをIDEの外へドラッグ&ドロップすると、独立したウィンドウとして表示できます。これにより、複数台のディスプレイを使っている場合に、特定のウィンドウを別のディスプレイに移動できます。

MPLAB® IDEプラグイン マネージャによる機能拡張


ツールメニューからプラグイン マネージャを起動し、組み込みプログラミング向けの機能セット (NetBeansプラグイン等)を追加/削除/更新できます。NetBeansプラグイン (Change Case、Rectangular Edit Tools、Adobe reader、Clear Case Revision Control等)はplugins.netbeans.org/PluginPortalからダウンロードできます。さらに、弊社が独自に開発したプラグインのポータルサイトも開設しています。

MPLAB X IDEのアーカイブ

Windows (x86/x64) Mac (10.X) Linux (32/64ビット)
MPLAB IDE X v1.00a MPLAB IDE X v1.00a MPLAB IDE X v1.00a
MPLAB IDE X v1.10 MPLAB IDE X v1.10 MPLAB IDE X v1.10
MPLAB IDE X v1.20 MPLAB IDE X v1.20 MPLAB IDE X v1.20
MPLAB IDE X v1.30 MPLAB IDE X v1.30 MPLAB IDE X v1.30
MPLAB IDE X v1.41 MPLAB IDE X v1.41 MPLAB IDE X v1.41
MPLAB IDE X v1.51 MPLAB IDE X v1.51 MPLAB IDE X v1.51
MPLAB IDE X v1.60 MPLAB IDE X v1.60 MPLAB IDE X v1.60
MPLAB IDE X v1.70 MPLAB IDE X v1.70 MPLAB IDE X v1.70
MPLAB IDE X v1.80 MPLAB IDE X v1.80 MPLAB IDE X v1.80
MPLAB IDE X v1.85 MPLAB IDE X v1.85 MPLAB IDE X v1.85
MPLAB IDE X v1.90 MPLAB IDE X v1.90 MPLAB IDE X v1.90
MPLAB IDE X v1.95 MPLAB IDE X v1.95 MPLAB IDE X v1.95
MPLAB IDE X v2.00 MPLAB IDE X v2.00 MPLAB IDE X v2.00
MPLAB X v2.05 MPLAB X v2.05 MPLAB X v2.05
MPLAB X v2.10 MPLAB X v2.10 MPLAB X v2.10
MPLAB X v2.15 MPLAB X v2.15 MPLAB X v2.15
MPLAB X v2.20 MPLAB X v2.20 MPLAB X v2.20

MPLAB IDEのアーカイブ

16ビットWindows 32ビットWindows 32ビットWindows
MPLAB IDE v5.40 MPLAB IDE v6.10 MPLAB IDE v7.00
MPLAB IDE v5.70.40 MPLAB IDE v6.20 MPLAB IDE v7.10
MPLAB IDE v6.30 Patch for MPLAB IDE v7.10
MPLAB IDE v6.40 MPLAB IDE v7.20
MPLAB IDE v6.50 MPLAB IDE v7.30
MPLAB IDE v6.60 MPLAB IDE v7.31
MPLAB IDE v7.40
MPLAB IDE v7.50
MPLAB IDE v7.60
MPLAB IDE v8.00
MPLAB IDE v8.10
MPLAB IDE v8.14
MPLAB IDE v8.15
MPLAB IDE v8.20a
MPLAB IDE v8.30
MPLAB IDE v8.33
MPLAB IDE v8.36
MPLAB IDE v8.40
MPLAB IDE v8.43
MPLAB IDE v8.46
MPLAB IDE v8.50
MPLAB IDE v8.53
MPLAB IDE v8.56
MPLAB IDE v8.60
MPLAB IDE v8.63
MPLAB IDE v8.66
MPLAB IDE v8.70
MPLAB IDE v8.73a
MPLAB IDE v8.76
MPLAB IDE v8.80
MPLAB IDE v8.83
MPLAB IDE v8.84
MPLAB IDE v8.85
MPLAB IDE v8.86
MPLAB IDE v8.87
MPLAB IDE v8.88
MPLAB IDE v8.89
MPLAB IDE v8.90
MPLAB IDE v8.91
MPLAB IDE v8.92

言語ツールのアーカイブ

MPLAB XC8 MPLAB XC16 MPLAB XC32
v1.00 (WIN) (03/22/12) v1.00 (WIN) (05/03/12) v1.00 (WIN) (03/22/12)
v1.00 (Linux) (03/22/12) v1.00 (Linux) (05/03/12) v1.00 (Linux) (03/22/12)
v1.00 (OSX) (03/22/12) v1.00 (OSX) (05/03/12) v1.00 (OSX) (03/22/12)
v1.01 (WIN) (06/23/12) v1.10 (WIN) (08/08/12) v1.10 (WIN) (08/08/12)
v1.01 (Linux) (06/23/12) v1.10 (Linux) (08/08/12) v1.10 (Linux) (08/08/12)
v1.01 (OSX) (06/23/12) v1.10 (OSX) (08/08/12) v1.11 (OSX) (10/04/12)
v1.10 (WIN) (08/08/12) v1.11 (WIN) (12/11/12) v1.11 (WIN) (10/04/12)
v1.10 (Linux) (08/08/12) v1.11 (Linux) (12/11/12) v1.11 (Linux) (10/04/12)
v1.10 (OSX) (08/08/12) v1.11 (OSX) (12/11/12) v1.20 (OSX) (12/07/12)
v1.11 (WIN) (10/25/12) v1.20 (WIN) (10/22/13) v1.20 (WIN) (12/07/12)
v1.11 (Linux) (10/25/12) v1.20 (Linux) (10/22/13) v1.20 (Linux) (12/07/12)
v1.11 (OSX) (10/25/12) v1.20 (OSX) (10/22/13) v1.21 (OSX) (04/22/13)
v1.12 (OSX) (12/04/12) v1.21 (WIN) (01/09/14) v1.21 (WIN) (04/22/13)
v1.12 (WIN) (12/04/12) v1.21 (OSX) (01/09/14) v1.21 (Linux) (04/22/13)
v1.12 (Linux) (12/04/12) v1.21 (Linux) (01/09/14) v1.22 (OSX) (10/21/13)
v1.20 (OSX) (06/24/13) v1.22 (Linux) (10/10/14) v1.22 (WIN) (10/21/13)
v1.20 (WIN) (06/24/13) v1.22 (WIN) (10/10/14) v1.22 (Linux) (10/21/13)
v1.21 (Linux) (10/04/13) v1.22 (OSX) (10/10/14) v1.30 (OSX) (11/13/2013)
v1.21 (OSX) (10/04/13) v1.30 (Linux) (11/13/2013)
v1.21 (WIN) (10/04/13) v1.30 (WIN) (11/13/2013)
v1.30 (WIN) (01/13/14) v1.31 (WIN) (12/20/2013)
v1.30 (OSX) (01/13/14) v1.31 (OSX) (12/20/2013)
v1.30 (Linux) (01/13/14) v1.31 (Linux) (12/20/2013)
v1.31 (WIN) (03/28/14) v1.32 (WIN) (05/30/2014)
v1.31 (OSX) (03/28/14) v1.32 (OSX) (05/30/2014)
v1.31 (Linux) (03/28/14) v1.32 (Linux) (05/30/2014)
v1.32 (WIN) (06/05/14)
v1.32 (Linux) (06/05/14)
v1.32 (OSX) (06/05/14)

 

 

 

 

HI-TECH Cコンパイラ
HI-TECH Cコンパイラのアーカイブには右のFTPリンクからアクセスできます:HI-TECH Cのアーカイブ

 

ソースのアーカイブ

 

PICkitのアーカイブ

 

PICkit 2
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv1.00 PICkit 2デバイス ファームウェアv1.00
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv1.10 PICkit 2デバイス ファームウェアv1.10
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv1.12
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv1.20 PICkit 2デバイス ファームウェアv1.20
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv1.21 PICkit 2デバイス ファームウェアv1.21
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv2.01 PICkit 2デバイス ファームウェアv2.01
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv2.10.1
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv2.20.4
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv2.30 PICkit 2デバイス ファームウェアv2.02
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv2.40 PICkit 2デバイス ファームウェアv2.10
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv2.55.02
Windows向けPICkit 2 PK2CMD v1.01
Windows向けPICkit 2ソフトウェアv2.61 PICkit 2デバイス ファームウェアv2.32
PICkit 2デバイス ファームウェア ソースv2.32

Microchip社は、これら旧バージョンMPLABソフトウェアのサポートに関するお問い合わせを受け付けておりません。弊社はMPLABダウンロード ページに掲載中の現行バージョンに対してのみサポートを提供致します。